生活介護事業所「くれいん」では、今年も節分の日がやってまいりました。

赤鬼、青鬼が作業室に入ってきました。

利用者様は笑顔で、「鬼は外、福は内!」と叫びながら、楽しく豆まき🫘をされておりました。

豆まきは冬の終わりと春の始まりを祝う日とされています。節分の主な目的は、邪気や厄を払って幸運を呼び込むことです。

これで「クリード朝霞」「くれいん」から鬼👹(厄除けの象徴)が追い出され、冬を終えて春を迎える節目の日に福が招かれました。